マスクによる肌割れが酷い

コロナウイルスが流行っているこの頃。ととのうみすと

いつの間にか、マスク着用が義務と感じるようになってしまった。それはここ最近に限った話ではなく、昨年3月頃からでしょうか。そして、初めての冬を迎える12月であるが、最近肌荒れ(ニキビ)が気になり出してきた。昨年と違うのはマスクを常時付けていることです。

そのためからか、肌荒れが酷くなっている気がします。いつも以上に気をつけようと、男性ながら、保湿を意識するため、化粧水や乳液をつけるようになってきました。例えば私が使っているのは無印良品の化粧水と乳液です。どちらも比較的安価で購入することができ、かつ、通勤圏内にあるため、購入もしやすいです。実際にこの化粧水や乳液を風呂上がりに使用すると、肌のモチモチが持続するようになりました。いつの間にか美容男子の仲間入りです。ただし、それでもニキビがひどくなる場合があります。

その時はニキビクリームを塗るようにしています。ニキビ初期のときは、ライオンが販売しているpair(ペアー)を使用し、収まってきた頃から、小林製薬のアットノンを使用しています。この使い分けが良い感じになり、ニキビ初期は炎症を抑える役割、末期になってくるとニキビ跡を落とす効果を目論んでいます。

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