顔面のニキビで悩んでいた

私は幼少時代から御飯よりお菓子をたくさん食べていました。そのせいか、顔にニキビができるようになり、苛めを受けたことも多々ありました。ニキビを治したい、と思って皮膚科に通っていましたが、一向に良くならず、自暴自棄に陥りました。

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そこでお菓子生活を自粛し、どんなに食べたいストレスに駆られても我慢して過ごしていました。しかし、我慢が限界に達してしまい、また逆戻りに。何度も自分を責めて罪悪感に苛まれ、悩むようになりました。そんな私を救ってくれたのは家族で量の調整から皮膚科通いのサポートまで協力してくれました。何年か経ったある日、ニキビの薬が効き、少しずつ小さくなっていきました。また、洗顔の仕方やケアの方法まで先生に教えてもらい、自分に自信を持てるようになっていきました。

今までの私は長続きしないで途中で諦めてしまう性格だったのですが、家族や先生の心強いアドバイスで性格までガラリ、と変わり、笑顔が増えたような感じです。久々に友人と再会した時にはお肌が綺麗になったんじゃない、と言われ嬉しい気分になりました。最近ではお菓子を一度に全部食べるのではなく、量の調整や本当に自分が頑張ったな、という時に口にすることを毎日継続しています。

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